はじめての方、まず以下をチェック!



>>ごあいさつとメッセージ<<

2009年06月14日

基本的な礼儀とマナー、心構えのあるピアノ講師は、成約率が高い


基本的な礼儀とマナーのあるピアノ講師は、体験レッスンや面談につながる成約率が高いです。
サイト登録している講師さんの反応と結果をつぶさに見ていると、それがよくわかります。


たとえば、問い合わせメールへの返信。

ピアノ教室への問い合わせがあったときに、すぐ返信するピアノ講師さんと3日後に返信する講師さん。

両者では、明らかに前者のほうが反応がいいわけです。

理由は、かんたん。
速くメールをもらったほうが、問い合わせをした潜在的生徒さんやそのお母さんはそれだけでうれしいからです。

でも、返信が3日後とかになっているピアノ講師さんが、意外と多い。
教室への問い合わせメールへの返信は、優先度がもっとも高く、ビジネス常識からいうと24時間以内にしなければならない。それができていないということは、どうやらその知識と心構えがないようにみえます。

その他にも、ちょっとしたマナーや心構えといったことで、成約率がずいぶん違ってくることがたくさんあります。

メールマナー、それから問い合わせに対する心構え。
そういったことが、じつは一定の期間でみると、ずいぶんと大きな差となって表れてきます。

サイト登録ピアノ教室の講師さんには、さらに詳しくお伝えするつもりですが、こういった点がとても重要であることに、意外と気づいていないピアノ講師さんが多い。

これは、ピアノの指導が上手いとか下手とか、それ以前の問題です。

【ピアノ教室運営 基礎知識の最新記事】
posted by アライ at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ピアノ教室運営 基礎知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月25日

東京で登録ピアノ講師さんと面談する予定でしたが・・・

先日、4日ほど東京へ出向く用がありました。

せっかくなので、サイトで登録いただいているピアノ講師さんたちと、
できるだけ多くお会いして、いろいろご相談をお受けしようとおもいまいした。

そこで、個人面談という形でセッティングしたところ、5名のピアノ講師の方から連絡がありました。
でも残念ながら、みなさん、都合が悪く、やむを得ず今回は辞退したいとのことでした。

急だったこともあり、また、みなさんお忙しいようで、次回は平日ではなく休日を利用するなどしたほうがよさそうです。

ただし、登録ピアノ調律師さんとは、たくさん面談してきました。
その話はこちらから 
⇒ http://pianotuning.seesaa.net/article/116197910.html

これからもこういった面談の機会をつくって、登録ピアノ講師のみなさんの運営に微力ながらご協力できればとおもっています。







posted by アライ at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月04日

ピアノ好きが集まるコミュニティ・サイトをつくりました。

ピアノ好きな人たちが集まるコミュニティ・サイトをつくりました。
12月1日に、オープンしたばかりです。

名前は「ポロンポロン」
http://www.poronporon.net

ピアノが好きな人たちが集まって、情報交換や友達づくりができるサイトです。

いままで、こういったピアノ専用のものはなかったので、今回のような本格的なものは国内初になります。

もちろん、ピアノ教室.netのピアノ講師さんにも、多数参加していただいてます。
その先生方にに疑問や悩みを質問できるコミュニティも設けてあり、ここでもピアノ講師さんが多くのレッスン希望者やその保護者と出会えるようになっています。

インターネットに限らず、コミュニケーション力が、今とても大切になってきています。
こういうコミュニケーションサイトをとおして、その力を高めてほしいですね。
問題・疑問に対する回答が、レッスン希望者との信頼関係をより高めていきます。
ピアノ教室運営者の方(ピアノ講師さん)にとって、こういったサイトでのユーザーとの信頼関係づくりは、お仕事の上でこれからますます重要になってくるでしょう。

またひとつ、ピアノ教室運営者の方(ピアノ講師さん)にとって役立つものができたと自負しています。

目標は、参加人数5年後に10万人。
それを目指す運営を行っていきます。

250人からスタートですが、さてさて、
今後の成長が楽しみです。

posted by アライ at 06:42| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月07日

ピアノ雑誌「ムジカノーヴァ」に、記事として掲載されたこと

運営しているサイト「ピアノ教室.net」が、ピアノ雑誌「ムジカノーヴァ 11月号」(最新号)に、このほど記事として掲載されました。

http://www.piano-k.net

一ページに、まるまる大きくとりあげていただきました。

新聞掲載はすでにあったのですが、ピアノ雑誌は、今回はじめて。
しかも、伝統あるピアノ雑誌でした。

ただいま全国の書店で発売中です。

ムジカノーヴァ 11月号


この「ピアノ教室.net」サイトは、相方といっしょにオリジナルでつくりあげた自信作です。
見どころもたくさんあるので、それが評価されたのはひじょうにうれしいです。

いずれはとおもっていましたが、さすが編集者さんの目は確かです。
いいものはちゃんと見つけ出してくれるんですね。

どうか、掲載スペースの空きがあったからなどとは、言わないでください。(笑)

編集者のAさん、ほんとうに感謝してます!



この雑誌掲載後から、このサイトに登録されるピアノ講師さんの意識も変わったようにおもいます。
なんというか、予め安心感と信頼感をもって登録される方が、明らかに増えました。


それまでもけっして怪しいサイトではなかったとおもいますが、(笑)
今回、また一皮むけたのかもしれません。


サイトの信用度があがれば、そこに登録してくださっているピアノ教室の講師さんの信用と価値も上がります。

それが、いちばんうれしいですね。

みなさん、とてもいい方が多いし、やる気マンマン!しっかりとしたプロ意識をもって日々ピアノ教室運営に携わっている方々ばかりですから。

今回、そういう方々に、ちょっとだけご恩返しできたような気がします。

2008年10月20日

ピアノ教室はサービス業だと知る

ピアノ講師であるあなたは、自分の仕事がサービス業であることを意識しているでしょうか?

「いみじくも教師なんだから、威厳と尊敬を集めることが大切しょ!生徒にサービス精神で奉仕するなんて、ちょっと違うとおもう・・・」

そんな意見もわからなくはありません。
確かに、指導者として生徒をリードしていく立場にあり、ひっぱってくことも重要です。

ただ、時代のニーズとして、ピアノ教室、ピアノ講師にも、サービス業であることがとても求められています。

それにいつまでも気づかないでいると、時代からいつの間にかとり残されてしまいます。

芸大、音大というのは、学問として音楽を学ぶ空間です。学校をでてから、それと同じ空間を生徒に提供すると必ず失敗します。



今、いちばん求められているサービス。

それは、人を楽しませたり、リラックスさせたり、元気にしたりする空間です。


あなたのレッスン空間は、どうでしょう。
生徒が、喜んでいきたいとおもう空間になっているでしょうか。

その空間を心地よくするのは、高価なインテリアや高級なグランドピアノとは限りません。

他のだれでもない、あなた自身が、その空間を作り出していくんだとおもいます。

”用もないのに、生徒がピアノの先生のところに遊びにくる。”

”学校の先生と母親に叱られて落ちこんだ生徒が、
居場所をもとめてピアノの先生のところにやってくる。”

あなたが創りだす空間が心地よければ、きっとこうなっていくでしょう。




「駅前にあるピアノ教室」「あの大通りにあるピアノ教室」

こんなふうによばれているところは、今後運営がきびしくなるとおもいます・・・


個性が求められる時代です。
個性的で自信にあふれた先生は、とても魅力的にうつるんです。

もっともっと自信にあふれたピアノ講師さんがたくさんでてこれば、その先生に習いたい生徒がもっと増えます。

生活の中のさまざまなサービス業を、これからよく観察してみてください。
お気に入りのカフェ、レストラン、美容院。

そこに、きっとこれからの教室運営のヒントがみつかるはずです。


posted by アライ at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ピアノ教室運営 基礎知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月24日

反応を得るブログ記事の内容とは?

「ピアノ生徒募集で、問い合わせを増やすブログをつくろう」

【第四回】


きょうは、前回の続きで、その書く内容についてです。


まず考えたいのは、

誰のために、何のために書くのか。

そこが決まれば、自ずと書く内容も決まります。


だれに記事を読んでほしいですか?

もちろん、これからピアノレッスンを希望する方、またはそのお母さんですよね。

そして、そういう方にピアノ講師である自分のことをよく知ってもらったり興味をもってもらい、問い合わせをしていただくことが目的になるはずです。

これをふまえると、
書く内容の基本は、だいたい以下のようになるでしょう。

・レッスン日誌
・ピアノ講師としての活動を紹介


「日々、こうやってピアノの生徒さんに指導してます。」
「ピアノの生徒さんの指導で困ったとき、こうやってクリアしています。」
「この教材は、こうやって工夫してつかっています。」

などなど。

ピアノ講師としての日々の活動をとおして、自分の人柄や指導のスタンスが見えるように書いていけるといいですね。



ここで、ぜったいに覚えておいてほしい超重要なことを2つ。

1)関係のない記事は書かない

ほら、よくグルメ情報とか旅行ネタ、趣味ネタばっかりブログに書いている人、いますよね。
あのホリエモンとか芸能人のブログのマネをしているんでしょうか。。。

これ、個人の日記とか、現在いる生徒さん向けの話題づくりならいんです。


でも、目的をちゃんともったブログなら、ぜったいに避けましょう。
そんな話、ピアノレッスンに興味ある人は、基本的にききたいとおもっていません。

もちろん、たまには個人的な趣味の話や旅行の話もあったほうが、個性が伝えやすいのは確か。

でも、それはちょっとしたスパイス程度に加えておけばじゅうぶん。
まちがっても、それが、メインディッシュにならないように。



2)主観で書く(主張、視点をはっきりさせる)

はぎれの悪いブログって、あります。

「こぅ〜だともおもうんだけどぉ、でもあぁ〜いう人の気持ちもわかるんだよね〜。ピアノの教え方も、人それぞれですよねぇ。」


こんな、すごくあいまいなかんじのものです。

自分の主張をとおすとは、

「教え方は人それぞれあるけど、わたしはこのやり方で教えるのが好きです。」

「わたしの指導法で、たくさんの生徒さんが楽しんでピアノが弾けるようになっていきました。」

と、言い切ることです。

もちろん、ピアノの生徒さんの年齢とか性格、レベルによってそれぞれ教え方を微妙に変える場面はあるでしょう。

でも、そんな場合でも、1つ芯になる考え方を貫いたほうがいいんです。
そこには、他者から見たとき、力強さと信頼感が自ずとわきあがってきます。

そうすれば、それにふさわしいレッスン希望者やその親御さんの目にとまり、問い合わせてみようという気になるもんです。

そこをあいまにすると、あなたにふさわしい方との絶好の縁をなくすことになります。

あいまいなままだと、このピアノの先生は自信がないんだ、真剣にやってないなとおもわれます。

あいまいにしておきたいその心は、より多くの生徒と出会いたいといういわば、両極をとろうとするものです。

でも結局、”二兎追う者は一兎も得ず”なんですよ。

ピアノ教室.net

2008年08月22日

日本初、動画ピアノコンクールの企画

この8月から、ピアノのコンクールを開催しています。

http://www.piacon.net/

といっても、いままでのコンクールとはぜんぜん違うんですよ。


動画をつかったピアノコンクールで、日本初です。


おかげさまで、参加者、視聴者からはおもしろい!の声を多数いただき、
また、メディア等各方面からも注目されています。

【メディア掲載の一部】
http://www.j-cast.com/mono/2008/08/07024804.html


こういう企画をとおして、ピアノ好きな方、潜在的生徒さんとピアノ講師のみなさんとの交流がもっとすすむといいですね。

ピアノを弾く人たちが楽しんでピアノを弾くことで、それをサポートするピアノ講師の方も充実した指導になる。

こういう善循環になればと。
少なくとも、そういうきっかけの1つになればなあとおもっています。

厳しいクラシック・ピアノコンクールで、成果をだす。
そういう、大きな喜びもあるとはおもいます。

でも、今回の企画のような形での喜びもまた、世のピアノ弾きにとっては必要だとおもっています。



とても好評をいただいているので、7月からいっしょうけんめい準備した甲斐がありました。
ピアノ講師さんをはじめ、ピアノに関わるすべての方に楽しんでいただけるとうれしいなあ。


新井

posted by アライ at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月19日

キーワードには【ピアノ】を埋め込んで

「ピアノ生徒募集で、問い合わせを増やすブログをつくろう」

【第三回】

とにかくブログをつくってしまおう、ということで、
チャレンジできたでしょうか?

※過去のブログ関連記事はここで見れます↓
http://pianokyositu.seesaa.net/category/4372271-1.html


自分のブログをつくった後、少し注意する点がありますので、きょうはそれについて。



1) かんたんにできる検索エンジン対策

2) 問い合わせ方法の掲載


この2つについて。



まず、1)の検索エンジン対策。

検索エンジンといえば、よく使われていて有名なのが、ヤフーとグーグルです。

http://www.yahoo.co.jp/
http://www.google.co.jp/


ひとことで言うなら、ホームページを探しだす道具ですね。

この検索エンジンにキーワードを打ち込むと、それと関連の深いホームページが1番から順にでてきます。その一覧から、それぞれのホームページにとんでいくしくみです。

このように、インターネット上に無数にあるホームページを整理する役割ももっているんです。

もちろんブログも、この検索エンジンで、表示されるんですよ。





さて、この検索エンジン。

上位に自分のホームページなりブログが表示されればされるほど、多くの訪問者が訪れます。
せっかくブログをつくったんです。できるだけ、検索エンジン上位に表示される工夫をしたいところです。


そこで注目してほしいのは、ブログの『タイトル』です。

ここに、検索エンジン上位表示のため、重要なキーワードを埋め込みます。

もし、神奈川県川崎市にお住まいで、『○○ピアノ教室』を運営されているピアノ講師の方なら、

ブログのタイトルは、たとえばこんなかんじで。

『神奈川県川崎市○○ピアノ教室 △△のブログ 』

となります。
都道府県名と市区町村名、そして「ピアノ教室」というキーワードをいれるのがミソです。

それから、サブタイトルや、今後書いていく記事中にも、意識的に「ピアノ」「ピアノ教室」「ピアノレッスン」といったキーワードをちりばめていってください。(ただし、やり過ぎは禁物。キーワードの羅列は、スパム行為としてペナルティが課せられます)

ようは、ピアノやピアノレッスンに関連する記事を書いていけば、自然とその対策ができるということなんです。




さて、次に 2) 問い合わせ方法の掲載。

あなたのブログの記事を読み、気に入ったという人が現れるかもしれません。
その方は、レッスン希望者かそのお母さんの可能性が高いでしょう。

そんなとき、あなたが問合せ先を掲載してなかったとしたら・・・

すごく不親切ですよね。。。


だから、住所・電話番号・メールアドレスなどの問い合わせ情報を、ブログにしっかり掲載しておきましょう。

毎回ブログの記事を書いた最後に、こういった情報を加えておくのもいいでしょう。



または、次のような方法です。
このシーサーブログであれば、記事とは別に、いつもトップページに掲載しておける自由スペースをつくることができます。
http://blog.seesaa.jp/

その自由スペースを、トップページのいちばん上につくります。
そこに、住所・電話番号・メールアドレスなどの問い合わせ情報を掲載すれば、見やすいですね。



ここで注意ですが、メールアドレスを掲載するときは、ヤフーなどの無料でつかえるメールアドレスにしてください。
https://login.yahoo.co.jp/config/login_verify2?.src=ym

プロバイダからのメールアドレスは、つかわないようにしましょう。
インターネット上にメールアドレスを公開すると、たくさんのスパムメールがきます。
ですから、使い捨てのできる無料メールアドレスを使用します。

または、メールアドレスを掲載する代わりに問い合わせフォームをつくることもできます。この問い合わせフォームには、無料でかんたんにつくることできるサービスがあります。
これです↓
http://www.formzu.com/

ここで作成したフォームのアドレスを、ブログ記事の該当箇所へリンクします。

リンクの方法は、シーサーブログのヘルプを参照します。
http://blog-help.seesaa.net/article/32923209.html

このフォーム設置が難しいならば、先にお話したメールアドレスをそのまま掲載する方法にします。



以上、以下の二つについてお話しました。

1) 検索エンジン対策
2) 問い合わせ方法の掲載


これだけやっておけば、ひとまず安心。
どんどん記事を書いていけますよ!


では、続きはまた。

ピアノ教室.net

2008年05月09日

ピアノ体験レッスンが増加中


《ピアノ教室.net》最新情報です。

最近、ピアノ体験レッスン申し込みが増えてきました。

時期のせいもあるんでしょうね。
着実にサイトが受け入れられ、広がりつつあるのをかんじます。


ジワッジワッと力をつけてきたかなぁ。


ピアノ教室.net

2008年04月19日

祝!ピアノ講師メールマガジン発刊


すっかりご無沙汰してしまいました。

疲れとかぜで、3週間くらいダウン・・・
それでもだましだまし動いていたんですけど、ようやく完全復帰!

春のワクワク感をかみしめている、きょうこの頃です。


ピアノ教室サイトですが、先日はじめてのメールマガジンを発行しました。
といっても、わたしが書いたのではなく、登録されているピアノ講師さんです。

http://www.piano-k.net/melma/bn080320.html


こうやって、ピアノ講師さんが自分の指導体験やメッセージを送ることで、
ピアノを習いたい人にはすごく伝わりますよね。

これが、いい。


よくありきたりなホームページをつくっただけで、あとは何もしない人がいます。
それから、ピアノの先生なのにピアノと関係のない話ばっかりブログでやってみたり。

これだと、その先生にたいする興味はそがれます。


「もっともっと、響くなにかを伝えてよ!」と、未来の生徒とその保護者はおもっています。


伝えましょうよ。
いっしょうけんめい。

それで、キャッチボールしましょ。


先生自身から伝えないと、生徒にはなにも届きません。



メールマガジンは、自分を伝えるすごい武器なんです。

これからも、登録されているピアノの先生に伸び伸びと書いてもらって、
先生と生徒さんのいい出会いをたくさんつくっていきたいとおもってます。


あ、そうそう。

メールマガジンを登録できるフォームも設置しました。
興味のある方、登録して読んでみてくださいね。

http://www.piano-k.net/




ピアノ教室.net